映画で使われたメガネ特集

ハリウッドセレブがスクリーンで身に付けるメガネは映画の重要な演出アイテム。映画で使われたメガネをご紹介。

オーマイグラスの通販サイトが選ぶ映画で使われたメガネブランド

オリバーピープルズ

2013年劇場版ガリレオ「真夏の方程式」で福山雅治さん演じる湯川学がかけ、知的なイメージをさらに強めているメガネフレームは「オリバーピープルズ(OLIVER PEOPLES)」。以前には映画「僕達急行A列車で行こう」で瑛太さん演じる小玉健太も違うモデルを着用していました。クラシカルな雰囲気の中にも上品な印象を醸し出し、見事なまでの調和感を演出します。

プラスミックス

プラスミックス(Plus Mix)は、映画「踊る大走査線」で人気俳優の小栗旬さんが着用したとも言われるメガネです。そのシャープで知的な印象を与えるフォルムは映画の中で一層輝きを増す存在として注目を集めました。

ヴィヴィッドムーン

映画『謎解きはディナーのあとで』で北川景子さんが着用されたヴィヴィッドムーン(Vivid Moon)。女性らしさを表現する高いファッション性は素材、カラー、ディティール、すべてのテイストに含まれています。

トムフォード

Gucci(グッチ)の立て直し、サンローランの改革、をしてきた稀代のファッションデザイナーTom Ford(トム・フォード)メガネ。そのファッション性を買われ、多くのシネマスクリーンに登場します。自身がメガホンを持った映画「シングルマン」で主演のコリン・ファースが黒縁のクラシックで重厚なトムフォードをかけていました。

ティフィール

映画化もされた人気ドラマ「HERO(ヒーロー)」の中で、一見真面目そうに見えるものの実は天然でどこか憎めない、かわいらしいヒロインの雨宮舞子を演じた松たか子さんのかけていたティフィール(Ti-feel)のメガネフレーム。オールチタンで女性の肌にも負担を掛けない設計の純国産フレームとい世代をコンセプトにしたデザインが特徴です。

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