トムフォード(TOMFORD)の人気モデル

トムフォード(TOMFORD)の人気モデルです。

トムフォード(TOMFORD)のメガネフレームの人気モデル

  • 1
    45,100円 (税込)

    定番のウェリントンフレーム。アジアンフィッティングですので、日本をはじめアジア系の骨格にフィットします。 程よく縦幅があり、初心者の方にもおすすめのデザインです。やや細身のシェイプですので顔に馴染みやすく、ビジネスシーンにもお使いいただけます。 フロントサイドにはTOM FORDの「T」があしらわれており、さりげないアクセントになっています。 こちらのカラーはデミブラウン。髪色の明るい方や、カジュアルな服装をされる方におすすめです。

  • 2
    44,000円 (税込)

    細めでスクエア型のニュアンスを含んだウェリントンフレーム。 トムフォードらしい存在感がしっかりと表現されながらも、シャープでスマートな印象で、いつでも気軽に着用していただきます。 鼻パッドもアジア仕様になっており、日本人の顔に合いやすいモデルです。 デミカラーですので顔馴染みがよく、重たい印象になりすぎません。

  • 3
    46,200円 (税込)

    定番のウェリントンフレームです。フロントエンドにかけて、ややつり上がったデザインですので、顔の印象をシャープに見せてくれます。 テンプル部分がフロントに比べて太さがあり、横顔にしっかりとインパクトを与えてくれます。 フロントサイドにはTOM FORDの「T」があしらわれており、さりげないアクセントになっています。 こちらのカラーはデミブラウン。髪色の明るい方や、カジュアルな服装をされる方におすすめです。

トムフォード(TOMFORD)のサングラスの人気モデル

当店おすすめの 日本製メガネ・サングラス をご紹介いたします。

角矢甚治郎

熟練された技を持った職人の手により、一本ずつ手作業で作られたセルロイド生地の磨きに職人技あり。セルフレームの手造り眼鏡に一業一貫すること三十有余年・・・セル職人"角矢甚治郎"。非常に複雑な作業工程を一人でこなす匠の技は、セル職人の中でも突出した存在であり、その熟練された職人技法は、型出し・やすりがけから最終の磨き作業まで、一切機械に頼らず、一本一本を丹念に仕上げられています。今では希少価値である、"本セルロイド生地" と"七枚蝶番" を継承する甚治郎フレーム、原板の段階で生地の水分を抜き取っているため、硬質で傷が付きにくく、変形しにくいセルロイド生地にとことんこだわり、職人としての技術と努力の結晶が造り出した鯖江職人ブランド。

木調浪漫

自然木の風合いと存在感を独自の特許技術と職人の技で木目をアセテートフレームに見事に再現した木調浪漫(Mokuchoroman)。これらの木目は職人の手によってひとつひとつ丹念に磨いては削り、つけられています。
全ての工程がハンドメイドで、この技術を持つのはは日本にただ一人。生産も限られており、自然木では不可能なデザインとかけ心地の追求は、自然木を超えたものと発売以来高く評価されています。

金治郎

鯖江の磨き職人―増永金治郎―の名前を冠した匠の眼鏡、金治郎(Kinjiro)は55年間磨きの工程を担当し、卓越した技により様々なメガネを創りだしてきました。
昔主流であり、現在の市場では希少になったセルロイド製のメガネを復刻した際、金治郎(Kinjiro)への畏敬を籠めてつけられ、他の追随を許さない匠の技術が、日本製、鯖江ならではのブリッジの磨きの美しさに現れています。

昇治郎

フジイオプチカル 創業60周年を記念して発表されたヴィンテージデザインのブランド。
創業者である「藤井 昇治郎」の名を冠とし、その息子である茂と純裕が企画・製造し、孫の藍がデザインし、太が設計を手掛ける。藤井家三世代に渡って培った技術の結晶であるブランド「昇治郎」。
歳月を掛けて蓄積した技術により絶妙なバランスで加工されたベータチタンフレームが、現代風にアレンジされたヴィンテージ調のデザインにより21世紀の眼鏡フレームに相応しい仕上がりになっています。