ティフィール(Ti-feel)の人気モデル

ティフィール(Ti-feel)の人気モデルです。

ティフィール(Ti-feel)のメガネフレームの人気モデル

  • 1
    35,200円 (税込)

    フレームの輝きを抑えたブルーと、先セルの濃いブルーの同系色が美しい一本です。フレームはエッヂが効いたスクエアタイプ、小さめにデザインされているので、瞳を大きくみせてくれると共に知的な印象を与えてくれます。また、素材は軽く、丈夫なチタンですので、ときにかけていることを忘れてしまうほどです。カラーバリエーションも多く、男女を問わずご愛用して頂ける一本です。

  • 2
    30,800円 (税込)

    丸いボストン型をしたフルリムのメガネです(色は黒縁)。メガネのフレームの素材はメタルを使用しており、このメガネをかける人にシャープな印象を与えます。品質に定評のある日本製・鯖江産。

  • 3
    35,200円 (税込)

    フレームの明るいブラウンと先セルのダークブラウンの同系色の組み合わせが美しい一本です。フレームは小ぶりですので、瞳を大きくみせてくれると共に知的な印象を与えてくれます。また、フレームが小さいためにレンズを非常に薄めに加工することが可能です。また、素材は軽く、丈夫なチタンですので、ときにかけていることを忘れてしまうほどです。カラーバリエーションも多く、男女を問わずご愛用して頂ける一本です。

当店おすすめの 日本製メガネ・サングラス をご紹介いたします。

丹羽 雅彦

クラシックフレームの権威的職人、丹羽雅彦による最新素材と昔ながらの手法を融合したフレーム。眼鏡産地の中でも昔ながらの手づくり職人の多く残る「河和田地区」においてアンティークマシーンを使いこなし、一段上をゆくクラシックフレームを生み出しています。

金治郎

鯖江の磨き職人―増永金治郎―の名前を冠した匠の眼鏡、金治郎(Kinjiro)は55年間磨きの工程を担当し、卓越した技により様々なメガネを創りだしてきました。
昔主流であり、現在の市場では希少になったセルロイド製のメガネを復刻した際、金治郎(Kinjiro)への畏敬を籠めてつけられ、他の追随を許さない匠の技術が、ブリッジの磨きの美しさに現れています。

ドゥアン

テンプルやヨロイ部分にゴムのように柔らかく、しなやかで、しかもチタン合金よりも高強度な素材GUMMETAL(ゴムメタル)を使用し、世界で最も優れた「かけごごち」を追求するドゥアン(DUN)。
弾力性/加工性に優れ、限りなく人体に優しい合金で、ポテンシャルを引き出しながらハイレベルなデザインを施し、まるでふわりと包み込まれる様な、優しいしなやかな「かけごごち」を感じとって頂けます。

昇治郎

フジイオプチカル 創業60周年を記念して発表されたヴィンテージデザインのブランド。
創業者である「藤井 昇治郎」の名を冠とし、その息子である茂と純裕が企画・製造し、孫の藍がデザインし、太が設計を手掛ける。藤井家三世代に渡って培った技術の結晶であるブランド「昇治郎」。
歳月を掛けて蓄積した技術により絶妙なバランスで加工されたベータチタンフレームが、現代風にアレンジされたヴィンテージ調のデザインにより21世紀の眼鏡フレームに相応しい仕上がりになっています。