セイバー(SABRE)の人気モデル

セイバー(SABRE)の人気モデルです。

セイバー(SABRE)のメガネフレームの人気モデル

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    15,400円 (税込)

    セイバー ROCKET SV230-13412Jのご紹介です。まっすぐ空に向けて突き進む飛行体を冠したTHE ROCKET(ロケット)モデルです。レトロな装飾デザインや特徴的なブリッジ、そして他に類をみないカラーリングがSABREの真骨頂です。随所にコダワリを散りばめた高いデザイン性が、コーディネートのアクセントとして活躍します。

  • 2
    15,400円 (税込)

    制御不能な鋭利な牙という意味を持つカリフォルニア・ニューポートビーチ発のブランド、SABRE(セイバー)。 SABREはハードコアやパンクミュージックをはじめ、スケートボード、サーフィン、アートといったサブカルチャーをバックボーンに持つ、2007年に設立されたアイウェアを中心とするブランド。ハザード(警告)ロゴがブランドのトレードマークです。こちらはクラシックなラウンドタイプです。カラーはデミ柄。テンプルにはハザードロゴが入っています。可視光線透過率81%で、紫外線を99%以上カットする優秀サングラスです。色はついていないので、紫外線をしっかりカットするダテメガネとしても使うことができます。

  • 3
    13,200円 (税込)

    まっすぐ空に向けて突き進む飛行体を冠した今作のTHE ROCKET(ロケット)。 ロケットの飛行する放物線や曲線美を基に、スマートなメタルラウンドフレームの初期のイメージ画が描かれました。 語源とされるケルト語の「糸を紡ぐ」ように、細いメタル素材で全体を纏めていながらも、レトロな装飾デザインや特徴的なブリッジ、そして他に類をみないカラーリングがSABREの真骨頂。 固定概念としてあるラウンドフレームのイメージを突き破ってくれるモデルです。 こちらの製品は、可視光線透過率81%、紫外線透過率1.0%以下。

セイバー(SABRE)のサングラスの人気モデル

当店おすすめの 日本製メガネ・サングラス をご紹介いたします。

角矢甚治郎

熟練された技を持った職人の手により、一本ずつ手作業で作られたセルロイド生地の磨きに職人技あり。セルフレームの手造り眼鏡に一業一貫すること三十有余年・・・セル職人"角矢甚治郎"。非常に複雑な作業工程を一人でこなす匠の技は、セル職人の中でも突出した存在であり、その熟練された職人技法は、型出し・やすりがけから最終の磨き作業まで、一切機械に頼らず、一本一本を丹念に仕上げられています。今では希少価値である、"本セルロイド生地" と"七枚蝶番" を継承する甚治郎フレーム、原板の段階で生地の水分を抜き取っているため、硬質で傷が付きにくく、変形しにくいセルロイド生地にとことんこだわり、職人としての技術と努力の結晶が造り出した鯖江職人ブランド。

昇治郎

フジイオプチカル 創業60周年を記念して発表されたヴィンテージデザインのブランド。
創業者である「藤井 昇治郎」の名を冠とし、その息子である茂と純裕が企画・製造し、孫の藍がデザインし、太が設計を手掛ける。藤井家三世代に渡って培った技術の結晶であるブランド「昇治郎」。
歳月を掛けて蓄積した技術により絶妙なバランスで加工されたベータチタンフレームが、現代風にアレンジされたヴィンテージ調のデザインにより21世紀の眼鏡フレームに相応しい仕上がりになっています。

レスザンヒューマン

レスザンヒューマン(less than human)=「人間以下」。という衝撃的な名を冠する日本のメガネブランド。
メガネ業界で活躍していたデザイナーが集まって生み出されるプロダクトは、日本のみならず世界でも高い評価を受けており、「馬鹿でエロティックでアナーキーな装飾」をコンセプトに掲げる通り、独特で斬新、強烈な個性を持ったメガネを造り出し、業界に驚きを与え続けているブランドです。アニメライクなアンダーリム、闇金ウシジマくんモデル、攻殻機動隊コラボなど個性的なメガネを毎シーズン創り出しています。

銘品晴夫作

セルロイドメガネ職人の「伊藤晴夫氏」の名前を冠し始まった日本製、国産鯖江ブランドです。全ての商品がセルロイド生地を使用したフレームで多種多様なカラーバリエーションは勿論のこと、6mm生地と8mm生地を使用したバリエーションに富んだフレームのラインナップが特徴です。ほとんどのテンプルは、ノー芯(テンプル芯がない)太手で、蝶番の中でももっとも丈夫な7枚蝶番を採用、蝶番の下からはナットを取り付けネジを緩みにくい丈夫な仕様にメイドインジャパンの技が生かされています。芯が無くても美しい形状キープできて、フィット感も実感できる納得のフレーム。