麻布眼鏡堂(AZABUGANKYOUDOU)の人気モデル

麻布眼鏡堂(AZABUGANKYOUDOU)の人気モデルです。

麻布眼鏡堂(AZABUGANKYOUDOU)のメガネフレームの人気モデル

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    48,400円 (税込)

    六角籠目紋(ろっかくかごめもん)は、江戸切子の伝統的な柄の一つ。籠の紋様は「籠目」と言われ、その一つひとつが魔を見張る眼として古くから厄除けや魔よけの意味合いがありました。フロントリムのシェイプに、この象徴的な意味をもつ紋様を取り込みました。 ヘキサゴン型のリムをインナーリム仕様で仕上げ、繊細なチタンテンプルを合わせた、格調高いコンビネーションフレーム。 ノーズパッドの紋様までこだわった、福井県鯖江で作られたフレームです。

  • 2
    48,400円 (税込)

    六角籠目紋(ろっかくかごめもん)は、江戸切子の伝統的な柄の一つ。籠の紋様は「籠目」と言われ、その一つひとつが魔を見張る眼として古くから厄除けや魔よけの意味合いがありました。フロントリムのシェイプに、この象徴的な意味をもつ紋様を取り込みました。 ヘキサゴン型のリムをインナーリム仕様で仕上げ、繊細なチタンテンプルを合わせた、格調高いコンビネーションフレーム。 ノーズパッドの紋様までこだわった、福井県鯖江で作られたフレームです。

当店おすすめの 日本製メガネ・サングラス をご紹介いたします。

ベセペセ

BOSTON CLUBが1998年にリリースしたアイウェアブランド、ベセペセ(BCPC)。日本人に似合うカラーを取り入れ、アイウェアを楽しむブランドとして多くの女性に愛されています。
また、Made in Japanに裏付けされた高品質で掛けやすく耐久性に優れたメガネを提案するとともに女性がより女性らしく表現する為にフェミニンな印象を演出しています。

丹羽 雅彦

クラシックフレームの権威的メガネ職人「丹羽雅彦」氏により最新素材と職人技が見事に融合した逸品です。
眼鏡産地の中でも昔ながらの手づくり職人が多く残る「鯖江・河和田地区」にてアンティークマシーンを使いこなし、一段上をゆくクラシックフレームを生み出しています。デザインコンセプトは「自分自身がグレードアップするフレーム」、重厚感のあるセルロイドは、ワンランク上のかけ姿を叶えるアイウェアです。プラスチック部はセルロイド及び全て国産生地のタキロンローランド社を使用、品質にこだわりを感じます。

銘品晴夫作

セルロイドメガネ職人の「伊藤晴夫氏」の名前を冠し始まった日本製、国産鯖江ブランドです。全ての商品がセルロイド生地を使用したフレームで多種多様なカラーバリエーションは勿論のこと、6mm生地と8mm生地を使用したバリエーションに富んだフレームのラインナップが特徴です。ほとんどのテンプルは、ノー芯(テンプル芯がない)太手で、蝶番の中でももっとも丈夫な7枚蝶番を採用、蝶番の下からはナットを取り付けネジを緩みにくい丈夫な仕様にメイドインジャパンの技が生かされています。芯が無くても美しい形状キープできて、フィット感も実感できる納得のフレーム。

ハンドメイドアイテム

職人が純国産の素材を使用し、一本ずつ丁寧に作り上げたアイウェアブランドです。
60年代のトラディショナルな雰囲気を醸しながらも、非常にモダンでスタイリッシュなフォルムが特徴。量産品では味わえない本物志向のクラシックなフレームは、かけやすさ・かけ心地よさもあいまって長年多くの人々から愛され続けています。


Oh My Glasses TOKYO

日本が世界に誇る眼鏡の産地、福井県・鯖江市。ここでは、優れた職人たちが、手間ひまを厭わず、強い熱意で一級品の眼鏡を日々作り上げています。
その類い希なる精巧なクラフトマンシップを継承しつつ、東京の現代的感性を取り込み、普遍的なアイウェアを目指して作り上げたコレクションがOh My Glasses TOKYOです。
静謐な佇まい、洗練された意匠、精巧な細部に彩られた、新しいスタンダードアイウェアを、東京より発信していきます。

TYPE

文書によるコミュニケーションにおいて、書体(typeface)のデザインがメッセージの伝わり方に影響を及ぼすように、
眼鏡のフレームの微妙なデザインの違いは、それをかける人の印象に変化をもたらします。
「TYPE」は書体と眼鏡の、機能的、デザイン的な共通点に着想を得て誕生したアイウェアブランドです。