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海外ブランドも多く取り揃える立川のおしゃれなメガネショップを大特集!

東京都立川市は、多数の国の機関を有する三多摩地区の中核都市で、パブリック・アートが設置されたファーレ立川を有する文化・アートの街です。アートの街には、おしゃれなメガネショップも豊富!そこで今回は、立川市にあるメガネショップについてみていきましょう。

パリミキ

メガネショップと言ったらここ、パリミキではないでしょうか。「お客様お一人おひとりにお合わせする」という行動規範を徹底し、優れたサービスを提供。また来店したくなる、そんな雰囲気があります。

引用元:http://www.paris-miki.co.jp/store/0516/

そのパリミキのオリジナルブランドが、AU(エーユー)。AU(エーユー)は、金無垢の輝きを気品ある造形へと昇華させたメガネブランドです。その洗練されたフォルムを形づくるのは、イタリア伝統の宝飾技術による「AUチューブ」。筒状に創り出されたゴールドは、日本の匠の技術により、軽さ、強さ、しなやかさを秘めた精巧なフレームへと姿を変えています。

【AU(エーユー) Advance F 458】

引用元:http://www.paris-miki.co.jp/glasses/au/advance/

上記のモデルは、AU Premiumのエッセンスをそのままに、チタンとゴールドを美しく調和させたものです。有機的な花柄に抜いたテンプルが、まるで目元に花が咲いたようなエレガントさを演出。女性から絶大な支持を得ています。

Iwaki(イワキ)

続いてご紹介するのは、Iwaki(イワキ)です。「店はお客様のためにある」という創業理念を第一に、常に高い目標を持ち、 「お客様のニーズ、ウオンツ」を満たす、世界一のアイウェアショップを目指しています。

引用元:http://www.iwakioptic.co.jp/shop/tokyo/tachikawa.html

そんなIwaki(イワキ)で取り扱われているブランドが、STAFFAN PREUTZ DESIGN (スタファン プロイツ デザイン)です。そのコンセプトは「快適さ」と「軽さ」。 テンプル部の素材には、ベータチタニウムを使用。軽さだけでなく弾力性も実現しました。

【STAFFAN PREUTZ DESIGN(スタファン プロイツ デザイン) 436-26/102】

引用元:http://www.iwakioptic.co.jp/product/eyewear/spd.html

無駄なものをすべてそぎ落とし、シェイプの美しさと必要な機能性を最大限に引き出したデザイン。その高い機能性と、飽きのこない簡潔さが、日本でも高く評価されています。

PORKER FACE(ポーカーフェイス)

最後に、PORKER FACE(ポーカーフェイス)というお店をご紹介します。PORKER FACE(ポーカーフェイス)は、メガネを単に視力をサポートする道具としてではなく、個性を表現するアイテムとしての使い方を提案。

ストアデザインは「メガネストレスに対峙する癒し空間」をコンセプトに、「メガネを選び、作るプロセス」をスタイリッシュに楽しめる空間をプロデュース。

引用元:http://www.pokerface-web.com/blog/kanto/tachikawa/

そんなPORKER FACE(ポーカーフェイス)が取り扱っているのが、ic! berlin(アイシーベルリン)というメガネブランド。ic! berlin(アイシーベルリン)は、それまでにはなかった医療工業用の0.5mmのステンレス、いわゆるシートメタルを利用したメガネを生み出しました。

【ic! berlin(アイシーベルリン) A 0552 cosmic ray】

引用元:http://www.ic-berlin.de/eyewear/silmo-news-2012-cosmic-ray

ic! berlin(アイシーベルリン)の大きな特徴は、独自の蝶番によって、まるで知恵の輪のように工具を一切使わず、全てのパーツを手で分解し組み立てられることです。その斬新なデザインと、100%ベルリンのハンドメイドというこだわり、優れた掛け心地で、世界中のアイウェアファンを虜にしています。

以上、立川のメガネショップについてご紹介してきました。そろそろメガネ変えようかな・・・とお悩みの方は、ぜひ足を運んでみてください。最高級のメガネとサービスで、あなたを迎えてくれるでしょう。