メガネのレンズだけを交換したい!レンズ交換可能なお店まとめ【激安/他社メガネも】

メガネレンズの持ち込み交換ができるお店をまとめました。安い値段で交換できるお店や、他社で買ったメガネもOKのお店、眼鏡市場やJINS、オンデーズといったリーズナブルなショップ、ネットでレンズ交換ができるお店など、おすすめのメガネ店を並べています。

レンズの劣化が気になる方や、激安・格安でレンズ交換をしたい方は、どうぞ参考にしてくださいね。

目次

実店舗・オンラインストアともレンズ交換できるお店

メガネのオーマイグラス東京

オンラインストア・実店舗ともに、持ち込みフレームのレンズ交換が可能です。

ニコン、HOYA、東海光学といった信頼できる一流メーカーのレンズを取り扱っており、安心して交換できます。

リーズナブルな薄型レンズ(5,500円)をはじめ、世界最薄タイプ、遠近両用(15,400円~)、調光/偏光レンズ(7,700円~)、アイケアレンズや疲れ目サポートなどの高機能レンズ(11,000円~)を選べるほか、ブルーライトカットやキズ防止などのオプションもつけられます。話題の最新ブルーライトカットレンズ「ルティーナ」や、スマホ疲れ目サポートなどのアイケアレンズもお手頃な価格で取り扱っています。

店舗では、単焦点はもちろん老眼用や疲れ目対策用のレンズも取り揃えられています。処方箋が無くても測定してもらえるので、気軽に交換ができるのも嬉しいポイント。ブランド系のメガネも持ち込みも可能で、プレゼントでもらったメガネや、メルカリで購入したメガネのレンズ交換にもオススメです。

豊富な種類の中からレンズを選び、少しでも簡単・スムーズに交換したい方にはピッタリのショップです。

\レンズ交換が5,500円から!/
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メガネスーパー

引用元:https://www.meganesuper.co.jp/

実店舗はもちろん、WEBストアでもレンズ交換ができます。

最も安い交換レンズは、1.60非球面・薄型で加工技術料あわせて16,830円。屈折率が上がるにつれ値段が高くなるシステムで、非球面超薄型は20,130円、極薄型は24,530円です。

レンズの種類によっては、WEBストアのみ割引されることがあります。気になるレンズがあるときは、店舗とWEBの両方をチェックするのがおすすめです。

れんず屋

引用元:https://www.lensya.com/index.html

日本初のメガネレンズ専門店です。実店舗は3店(神保町、曙橋、新潟)のみですが、メールのやりとりをすればネット上だけでも目当てのレンズを購入できます。

専門店だけあり、レンズの種類は数百種類。一般的なメガネ店では手に入らないような専門性の高いレンズもそろっています。

実店舗でのみレンズ交換できるお店

眼鏡市場

引用元:https://www.meganeichiba.jp/

実店舗のみで、持ち込みフレームのレンズ交換ができます。

無色レンズなら、全ての種類が一律2枚一組11,880円。ブルーライトカットやカラーレンズなどのオプションは、プラス3,300円から可能です。

ALOOK

引用元:https://www.alook.jp/

標準レンズが2枚一組で3,300円、薄型・超薄型・超々薄型非球面レンズでもそれぞれ6,600円で交換できます。

高機能レンズ、遠近レンズ、ファッションレンズと豊富なバリエーションから選べるため、便利なレンズに安く交換したい方から人気です。

パリミキ

引用元:https://www.paris-miki.co.jp/

最も安いのは、標準レンズで8,800円。さまざまなグレードやオプションからレンズを選べます。

釣り用・ゴルフ用レンズや、オリジナルの色調補正レンズもあり、バリエーションは豊か。老舗ならではの丁寧な接客にも定評があります。

和真

引用元:https://www.washin-optical.co.jp/

実店舗でのみ、レンズ交換サービスを受け付けています。レンズは2枚1組で11,000円から購入可能です。

店頭在庫があるレンズであれば1時間から2時間程度で交換が完了するため、何かの拍子にレンズが破損してしまったり、緊急でメガネが必要になったりといったときに重宝します。

JINS

引用元:https://www.jins.com/jp/

実店舗でのみ、レンズ交換サービスを受け付けています。5,500円にて、薄型、超薄型レンズにも交換可能です。遠近やPCコートなどのオプション加工は、別途追加料金で対応してもらえます。

AIGAN(愛眼)

引用元:https://www.aigan.co.jp/

球面レンズは3,300円、非球面レンズは8,800円からで交換できます。在庫があれば30分ほどで完了するうえ、接客サービスもよいと高い評価を得ています。

オンデーズ

引用元:https://www.owndays.com/jp/ja

屈折率1.60,1.67,1,74すべての非球面レンズが7,700円で交換できます。オプション代金を支払えば、遠近やPCレンズ、カラーレンズなどもOK。

2本まとめて交換すると料金が30%OFFになる「まとめて割」もあるため、複数本持ち込みたい方はチェックしてみてください。

Zoff

引用元:https://www.zoff.co.jp

実店舗にて、Zoffで購入したメガネのみレンズ交換が3,300円で可能です。他社購入のフレームに関しては、別途店舗に相談してください。

メガネストアー

引用元:https://meganestore.co.jp/

400種類以上のレンズの中から、用途にピッタリのものを選べます。価格は13,200円から。

JAL、楽天、ベネッセの各クレジットカードと提携しており、それぞれのポイントをおトクにためられます。カードをお持ちの方は足を運んでみてはいかがでしょうか。

メガネ21

引用元: https://www9.two-one.co.jp

度数制限あり・保証なしの「格安レンズ」は、1.55球面なら2,090円、1.60非球面でも4,400円と、激安で交換できます。ブランドレンズでも球面3,190円、非球面5,060円から。

安く手軽にレンズ交換したい人たちから人気のショップです。

オンラインストアのみでレンズ交換できるお店

レンズ交換.com

引用元:https://xn--0ck5eva9151a4fw.com/company

「日本一安いレンズ交換」を謳う、最近話題のオンラインレンズ交換専門店。
1.60単焦点 薄型 2,199円、遠近両用でも5,199円~という破格で提供しています。
また、偏光、調光、カラーレンズ、さらにはVR用レンズまで、豊富なレンズラインナップが目を惹きます。
手ごろな価格でレンズ交換されたい方は、ぜひ利用してみてはいかがでしょうか?

Meganebank.com

引用元:https://meganebank.com/

激安メガネを扱う通販専門店です。交換用レンズは2枚セットで1,733円から用意されています。また、送料は負担する必要があるものの、交換手数料が無料なことも魅力のひとつ。

処方箋がなくても、手持ちのメガネを送れば同じ度数のレンズを入れてくれるため、手続きも簡単です。

ニコニコメガネ

引用元:https://www.nikomega.com/

フチナシタイプのツーポイントフレーム以外であれば、レンズのみ交換できます。最も安いのは、1.56球面レンズで2,750円。

HOYAやニコンといった、国内の一流メーカーのレンズも扱っており、多くの種類から好みや用途にあわせたレンズを選べます。

レンズ交換できないメガネもある

レンズ交換ができるお店でも、フレームの種類や状態によっては断られることがあります。

たとえば、

  • キズやヒビがある、経年劣化が激しいなど、交換作業中に壊れてしまう恐れがあるもの
  • フチなしフレーム(ツーポイント)
  • 顔を覆うようなハイカーブのフレーム
  • 木製、竹製、金やべっ甲など特殊素材のフレーム

などは、断られてしまうことがあります。

また、雑貨店に売っている安価なダテ用メガネも注意が必要。レンズがフレームから外れない構造になっているものは、レンズ交換ができません。

依頼する際は、まずお店にフレームをチェックしてもらって「本当にレンズ交換できるのか」を確認しましょう。

レンズ交換でメガネを再生しよう!

レンズ交換は、メガネを生まれ変わらせる便利なサービスです。お店によって価格は異なるものの、実店舗型とオンラインショップ型の双方でレンズ交換サービスが提供されていますので、使い慣れたフレームでメガネを再生させてみてはいかがでしょうか。

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