メナジェイ(Mena.J)の人気モデル

メナジェイ(Mena.J)の人気モデルです。

メナジェイ(Mena.J)のメガネフレームの人気モデル

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    28,080円 (税込)

    メナジェイ M085-ASのご紹介です。こちらのフレームは小振りでお顔に優しく馴染みやすいリムレスタイプのフレームです。透明感が感じられるデザインで、素顔の印象を大きく変えないフレームです。こちらの製品は日本製です。

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    28,080円 (税込)

    メナジェイ M085-DGのご紹介です。こちらのフレームは小振りでお顔に優しく馴染みやすいリムレスタイプのフレームです。透明感が感じられるデザインで、素顔の印象を大きく変えないフレームです。こちらの製品は日本製です。

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    28,080円 (税込)

    モナジャパンが製作した60年代のアンティークメガネをモデルにした小さな玉型が特徴なメガネフレーム。 鼻パットのない一山型。こちらの製品は日本製です。 ※度付きレンズへ変更される場合、画像のような備え付けのカラーレンズの仕上がりにはなりません。

当店おすすめの 日本製メガネ・サングラス をご紹介いたします。

越前國甚六作

越前國甚六こと長谷川正行氏は 1952年、福井県越前市で誕生。中学卒業後から眼鏡職人としての道を歩みだし、様々な眼鏡を手掛けた注目を集める職人の一人です。
特に、熟練された技術者ではないと取扱いが難しいセルロイド生地の加工技術は突出しており、磨き込むと「美しい光沢、艶が出る」 という、セルロイドの特性を最大限に引き出すことに評判があります。

オニメガネ

昭和27創業の老舗問屋が「いいめがねをしよう。」 をコンセプトに掲げスタートさせた新ブランド、オニメガネ(Onimegane®)。
部品製造から一貫して福井県鯖江市の職人が手作りする、上質でシンプルなオニメガネ(Onimegane®)は、組み立てだけのMade In Japanとは一線を画す、福井県鯖江市の職人達による「鬼気迫る」モノづくりから生み出されているブランドです。

金治郎

鯖江の磨き職人―増永金治郎―の名前を冠した匠の眼鏡、金治郎(Kinjiro)は55年間磨きの工程を担当し、卓越した技により様々なメガネを創りだしてきました。
昔主流であり、現在の市場では希少になったセルロイド製のメガネを復刻した際、金治郎(Kinjiro)への畏敬を籠めてつけられ、他の追随を許さない匠の技術が、ブリッジの磨きの美しさに現れています。

アミパリ

1986年に創立し、常に「掛け心地の良さ」を追求する日本のアイウェアブランド、アミパリ(AMIPARIS)は、フレームの形状から素材の選別まで、全行程に携わり、全てのユーザーに心地よく使ってもらえるよう、機能軸×デザイン=「機能美」という名のデザインを軸にしています。


オーマイグラス株式会社のオリジナルブランド「Oh My Glasses TOKYO」「TYPE」「PAGE」

オーマイグラス株式会社が展開するオリジナルブランド。全て福井県鯖江市で生産しており、日本品質を世界へ届けます。


Oh My Glasses TOKYO

2015年にスタートした、オーマイグラス株式会社が日本だけでなく世界に展開するオリジナルアイウェアブランド。
日本が世界に誇る眼鏡の産地、福井県・鯖江市。ここでは、優れた職人たちが、手間ひまかけて『ていねいな眼鏡』を作り上げています。
私たちオーマイグラスはITのチカラで流通を効率化し、ムダな中間コストをカット。買い手にとっても、作り手にとっても、世界にとってもフェアな価格を実現しました。
ていねいな眼鏡を、適正な価格で。世界に開かれたインターネット発の企業だからこそ、できること。

TYPE

文書によるコミュニケーションにおいて、書体(typeface)のデザインがメッセージの伝わり方に影響を及ぼすように、
眼鏡のフレームの微妙なデザインの違いは、それをかける人の印象に変化をもたらします。
「TYPE」は書体と眼鏡の、機能的、デザイン的な共通点に着想を得て誕生したアイウェアブランドです。

PAGE

オーマイグラス株式会社による、レンズカラーにフォーカスした社会貢献型アイウェアブランド“PAGE(ペイジ)”、2018年6月デビュー。
スペシャルサポーターにプロサッカー選手 本田圭佑氏を迎え、「忘れられない瞬間や景色」から抽出したカラーで、オリジナルのカラーレンズを作りました。
世界の風景を未来へと繋げていくため、売上の2%を恵まれない子どもたちに寄付します。