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オシャレ芸人宮川大輔愛用のメガネに注目!

普段からメガネをかけている芸能人は数多くいらっしゃいます。

メガネ 画像

引用元:flickr

中でも、おぎやはぎをはじめ、オリエンタルラジオの藤森慎吾さんや、サンドウィッチマンの伊達みきおさんなど、芸人さんはとりわけ多くの方がメガネを着用してテレビ出演や、舞台に立っていたりします。

今回はその中から、宮川大輔さんをピックアップし、彼の使っているメガネについてご紹介します。

宮川大輔愛用のメガネ

宮川大輔さんは、京都出身で1972年9月16日生まれの現在40歳。1991年、「チュッパチャップス(元相方・ほっしゃん。)」としてデビューしました。1999年にチュッパチャップスを解散、以降はピン芸人として活躍しています。

そんな宮川大輔さんは、自身でメガネをプロデュースするほどのメガネ愛好家。彼はよく黒縁のセルフレームのメガネをかけてテレビ番組等に出演しているため、そのイメージは湧きやすいでしょう。

彼の愛用するメガネブランドの主なものは、日本語で「人間以下」というブランド名で、デザイン・カラーリング共に斬新さが特徴のLESS THAN HUMAN(レスザンヒューマン)、“Rock On The Eyewear.”をコンセプトに、クラシカルなフォルムと骨太なフレームが特徴的なEFFECTOR(エフェクター)という2つの国産ブランドです。

less than human

LESS THAN HUMAN(レスザンヒューマン) CIA Limited69/Special2

引用元:EROTICAウェブサイト

LESS THAN HUMAN(レスザンヒューマン)のCIAというシリーズは、このブランド屈指の人気シリーズで、一時生産を停止していましたが、復活を望む声に応え2008年に本数限定で再販売、現在は生産されていません。

effector fuzz

EFFECTOR(エフェクター) fuzz

このモデルは、EFFECTOR(エフェクター)を代表するモデルのひとつであり、メガネの世界的生産地である福井県鯖江市でハンドメイドにより作られています。ギタリスト・布袋寅泰さんも愛用するメガネです。

宮川大輔さんは、EFFECTOR(エフェクター)からこの"fuzz"のほかに、"FACTORY"や"Holly"といったモデルを愛用しています。

宮川大輔プロデュースのメガネ

冒頭でもちらっと触れましたが、宮川大輔さんは、メガネを自身でプロデュースしています。

MIYAGAWA

MIYAGAWA 001

引用元:ビジョンメガネウェブサイト

このメガネは、全国に多くの店舗を持つメガネチェーン店・ビジョンメガネとコラボレーションしたメガネです。

ゴーグルのような見た目ながら、レンズがリム(レンズ周辺のフレーム)より小さくなっていて、オシャレで軽やかな印象を与えてくれます。また、テンプルには柔軟性と強靭性に富むβチタンを採用しているので軽く丈夫なメガネになっています。

宮川大輔さんは、普段はコンタクトレンズを着用していて、テレビ番組出演時は伊達メガネにしているそうなので、度付きのメガネを探している方だけでなく、伊達メガネを探している方にも一度探してみてはいかがでしょうか。