「無印メガネ」って知ってますか?

皆さんは、無印良品のメガネをご存知でしょうか?

今や日用品・洋服・家具・文房具・電化製品など、幅広い商品を 扱う店として広く知られている無印良品ですが、メガネを販売しているということは意外と知られていないようです。

おそらく、 無印良品がメガネの販売をスタートしたのが比較的最近だということと、全ての店舗で取扱いをしているわけでないということが原因なのだろうと思います。

無印メガネ

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無印メガネの登場は、「メガネはメガネ屋で買うものだ」というイメージを払拭し、 服や雑貨のように気軽にメガネを買えるものなんだというイメージを与えてくれます。

そこで、今回はそんな口コミなどを見ても評判がいい無印メガネをいくつかの視点からご紹介させていただきたいと思います。無印メガネを知らないという方は必見です!

他とは違う、無印メガネの特徴!

無印メガネの最大の特徴は、フレームのパーツを 組み合わせて自分だけのオリジナルメガネを作れるということです。

無印メガネのフレームには、かけ心地のよい軽量で丈夫な樹脂が使用されていて、デザイン、カラーバリエーションが豊富なため、 フロントフレーム(前枠)、 テンプルフレーム(つる)を 組み合わせて好みのメガネをオーダーすることができるんです。

パーツの組み合わせは、数万通りにも及ぶので、メガネを組み合わせるだけでも楽しそうです。

しかも、組み合わせた無印メガネを、その日のうちに受け取ることができるというのも本当に大きなメリットですね。

また、体の一部ともいえるメガネは長く使いたいですよね?

そんな思いも無印メガネなら心配無用!パーツの1部が破損しても、交換できるので安心なんです。

さらに、シーズンごとに新作のフレームが 入荷するのも魅力の1つです。季節性などが反映された、質のいいフレームが次々登場します。

自分に合うメガネの選択に迷った時にも、近くにベテランスタッフが待機していてくれるので、アドバイスなども聞きやすくなっています。

これなら安心してメガネを買えそうですね!

無印メガネのレンズはどうなってるの?

無印メガネ

画像引用元(kenteegardin’s photostream

無印メガネには、薄く軽く割れにくい屈折率1.60非球面タイプの 「薄型高屈折非球面レンズ」が使用されています。

また、度数の高い方(-6.00以上)や、レンズの厚さが気になる方には、屈折率1.74非球面タイプの 「超薄型高屈折非球面レンズ」もあります。

さらに、コーティング加工の品質が向上し、 傷がつきにくく、汚れの拭き取りも以前よりも簡単になったそうですよ。

無印メガネは価格がリーズナブルなのに、レンズの品質が良いので本当に安心できますね!

無印メガネのお値段は?

さて、最後に無印メガネの気になるお値段ですが、 自分hで組み合わせたフレームとレンズのセットが税込10,500円です (超薄型非球面レンズは税込15,750円)。

またレンズのみ、フレームのみの販売もしています。

レンズ1枚・フロントフレーム(前枠)・テンプルフレーム(つる)がそれぞれ税込3,150円となっており、比較的低価格なので2本目のメガネ、あるいは予備用のメガネにも良さそうですね。

さらにパーツごとの販売もしているので、 壊れたパーツのみを交換したり、気分展開にデザインを 変えてみたりということが手軽にできるのがいいですね!

軽量で耐久性の高い樹脂素材を使用している無印メガネの新製品は、レンズ付きで税込21,000円となっています。 かけ心地がさらに向上しているそうなので、 予算のある方はこちらも検討してみてもよさそうです。

公式ホームページにはクーポンが ダウンロードできるそうなので、購入の際には利用するといいですね!

無印良品はコチラです→http://www.muji.net/

以上、今回は無印メガネをご紹介してきましたが、どうでしたでしょうか?これを機に、無印メガネを検討してみるのもいいかもしれませんよ。

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