レンズ交換(lens-exchange)の人気モデル

レンズ交換(lens-exchange)の人気モデルです。

レンズ交換(lens-exchange)のメガネフレームの人気モデル

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    3,300円 (税込)

    <a href="https://www.ohmyglasses.jp/guide/order/lens"><b>> オンラインストアでのレンズ交換手順はこちら</b></a> 店舗でレンズ交換する場合は、直接メガネをお持ち込みください【手数料無料】。 <a href="https://www.ohmyglasses.jp/about/ask-us/stores/"><b>> オーマイグラス 店舗一覧</b></a>

当店おすすめの 日本製メガネ をご紹介いたします。

丹羽 雅彦

クラシックフレームの権威的職人、丹羽雅彦による最新素材と昔ながらの手法を融合したブランド。
眼鏡産地の中でも昔ながらの手づくり職人が多く残る「河和田地区」で、アンティークマシーンを使いこなして作られています。
デザインコンセプトは「自分自身がグレードアップするフレーム」。重厚感のあるセルで、ワンランク上のかけ姿を叶えるアイウェアです。

アミパリ

1986年に創立し、常に「掛け心地の良さ」を追求する日本のアイウェアブランド、アミパリ(AMIPARIS)は、フレームの形状から素材の選別まで、全行程に携わり、全てのユーザーに心地よく使ってもらえるよう、機能軸×デザイン=「機能美」という名のデザインを軸にしています。

ハマモト

日本が世界に誇るメガネの産地である福井県鯖江市を拠点とし、金属加工の技術で高い評価を受ける浜本テクニカルが打ち出すアイウェアブランド、ハマモト(HAMAMOTO)。
「既成概念を破る眼鏡作り」をコンセプトに掲げ、設計段階から機能とデザインを追求したものとなっており、その軽さと抜群のフィット感で掛ける人を魅了しています。

金治郎

鯖江の磨き職人―増永金治郎―の名前を冠した匠の眼鏡、金治郎(Kinjiro)は55年間磨きの工程を担当し、卓越した技により様々なメガネを創りだしてきました。
昔主流であり、現在の市場では希少になったセルロイド製のメガネを復刻した際、金治郎(Kinjiro)への畏敬を籠めてつけられ、他の追随を許さない匠の技術が、ブリッジの磨きの美しさに現れています。


Oh My Glasses TOKYO

2015年にスタートした、オーマイグラス株式会社が日本だけでなく世界に展開するオリジナルアイウェアブランド。
日本が世界に誇る眼鏡の産地、福井県・鯖江市。ここでは、優れた職人たちが、手間ひまかけて『ていねいな眼鏡』を作り上げています。
私たちオーマイグラスはITのチカラで流通を効率化し、ムダな中間コストをカット。買い手にとっても、作り手にとっても、世界にとってもフェアな価格を実現しました。
ていねいな眼鏡を、適正な価格で。世界に開かれたインターネット発の企業だからこそ、できること。

TYPE

文書によるコミュニケーションにおいて、書体(typeface)のデザインがメッセージの伝わり方に影響を及ぼすように、
眼鏡のフレームの微妙なデザインの違いは、それをかける人の印象に変化をもたらします。
「TYPE」は書体と眼鏡の、機能的、デザイン的な共通点に着想を得て誕生したアイウェアブランドです。

PAGE

本田圭佑×オーマイグラスによる、社会貢献型サングラスブランド“PAGE(ペイジ)”。
サングラスを通じた社会貢献の新しい形を目指し、売上の2%を恵まれない子どもたちに寄付します。