PAGE 7、登場。
国内眼鏡技術の粋を尽くした、シャープなチタン製サングラス。
かけやすさを追求してたどり着いた、ウェリントンのニュアンスを含んだボストンシェイプ。
シンプルだからこそ、その気品は際立ちます。
PAGEが、あなたの夏をパーフェクトに。

PAGE ドネーションプログラムの企画賛同・サポートにプロサッカー選手・本田圭佑氏を迎えます。
自身のライフワークでもある社会貢献活動の一環として”PAGE”のドネーション活動を支援します。

「サングラスがとにかく好きなこと、
その好きなサングラスが1つ売れるたびに貧しい人々に寄付したいという想いが重なったことから、
このプロジェクトが生まれました。」
― 本田圭佑

世界の風景を未来へと繋げていくために、子供たちの支援活動に売上額の2%を寄付します。
※寄付先の団体や支援活動の詳細についてはオフィシャルサイトをご覧ください。

PAGE OFFICIAL WEBSITE

PAGE(PAGE)の人気モデル

PAGE(PAGE)の人気モデルです。

PAGE(PAGE)のメガネフレームの人気モデル

  • 1
    19,800円 (税込)

    これまでに無いコンセプトのサングラスを作るにあたり、コンセプトを十分に体感いただきつつ、モノそのものの魅力も感じていただくには、どうしたら良いか。 クリエイティブチームや、鯖江の協力会社と一緒に考え抜き、辿り着いたのは「ヴィンテージクラシック」でした。 これから歴史を積み重ねていくサングラスブランドにするには、これまでの歴史に対して敬意を表し、受け継ぐべきだからです。サングラスの原点に立ち返り、研究・参照しながら、現代的なアップデートを試みたモデルを作りました。 PG002は、歴史的な名作を現代的に。 フロントのリム幅、テンプル形状ともにシンプルな形状、レンズの縦幅は僅かに広...

PAGE(PAGE)のサングラスの人気モデル

  • 1
    24,200円 (税込)

    これまでにないコンセプトのサングラスを作るにあたり、コンセプトを十分に体感いただきつつ、モノそのものの魅力も感じていただくには、どうしたら良いか。 クリエイティブチームや、鯖江の協力会社と一緒に考え抜き、辿り着いたのは「ヴィンテージクラシック」でした。 これから歴史を積み重ねていくサングラスブランドにするには、これまでの歴史に対して敬意を表し、受け継ぐべきだからです。サングラスの原点に立ち返り、研究・参照しながら、現代的なアップデートを試みたモデルを作りました。 PG001は、フォールディングサングラス。 機能性とギミックに富んだモデルです。手のひらサイズに折りたためるので、...

  • 2
    24,200円 (税込)

    これまでにないコンセプトのサングラスを作るにあたり、コンセプトを十分に体感いただきつつ、モノそのものの魅力も感じていただくには、どうしたら良いか。 クリエイティブチームや、鯖江の協力会社と一緒に考え抜き、辿り着いたのは「ヴィンテージクラシック」でした。 これから歴史を積み重ねていくサングラスブランドにするには、これまでの歴史に対して敬意を表し、受け継ぐべきだからです。サングラスの原点に立ち返り、研究・参照しながら、現代的なアップデートを試みたモデルを作りました。 PG001は、フォールディングサングラス。 機能性とギミックに富んだモデルです。手のひらサイズに折りたためるので、...

当店おすすめの 日本製メガネ・サングラス をご紹介いたします。

ハンドメイドアイテム

職人が純国産の素材を使用し、一本ずつ丁寧に作り上げたアイウェアブランドです。
60年代のトラディショナルな雰囲気を醸しながらも、非常にモダンでスタイリッシュなフォルムが特徴。量産品では味わえない本物志向のクラシックなフレームは、かけやすさ・かけ心地よさもあいまって長年多くの人々から愛され続けています。

ドゥアン

テンプルやヨロイ部分に特殊素材「GUMMETAL(ゴムメタル)」を使用。ゴムのように柔らかくしなやか・チタン合金よりも高強度な素材で、世界トップクラスのかけ心地を追求しています。
ふわりと包み込むような装用感、シンプルで無駄のないデザインは、ビジネスシーンでも活躍。オンからオフまで一日中快適に過ごせるアイウェアです。

オニメガネ

「最高のふつう」をコンセプトに掲げる福井県鯖江市発のブランド。
ビジネスにもプライベートにも使い回せるオーセンティックなデザインは、年齢・性別を問わず顔になじみます。シンプルで上質ながらも手に取りやすい価格なので、初めて国産メガネをかける方のエントリーモデルにもおすすめです。

アミパリ

1986年に創立し、常に「掛け心地の良さ」を追求する日本のアイウェアブランド、アミパリ(AMIPARIS)は、フレームの形状から素材の選別まで、全行程に携わり、全てのユーザーに心地よく使ってもらえるよう、機能軸×デザイン=「機能美」という名のデザインを軸にしています。