角矢甚治郎(Kadoya Jinjiro)の人気モデル

角矢甚治郎(Kadoya Jinjiro)の人気モデルです。

角矢甚治郎(Kadoya Jinjiro)のメガネフレームの人気モデル

当店おすすめの 日本製メガネ をご紹介いたします。

アミパリ

1986年に創立し、常に「掛け心地の良さ」を追求する日本のアイウェアブランド、アミパリ(AMIPARIS)は、フレームの形状から素材の選別まで、全行程に携わり、全てのユーザーに心地よく使ってもらえるよう、機能軸×デザイン=「機能美」という名のデザインを軸にしています。

ツェツェx越前國甚六作

鯖江の眼鏡職人と気鋭のブランド「tse tse」とのコラボ作品。鯖江が誇る世界最高水準の眼鏡職人の技術と、ノーコンセプトを提唱する奇抜なデザインを融合させることで、今までのセルロイドのイメージを一新したクールなニューブランド、ツェツェx越前國甚六作(tse tse x echizennokuni jinrokusaku)。
セル生地フレームの加工には熟練された感覚が必要なため、相当量の技術力が要求される。このモデルは「「tse tse」のデザインに、セルロイドの魅力をかけ合わせるために生まれた、必然的なコラボレーションです。

角矢甚治郎

熟練された技を持った職人の手により、一本ずつ手作業で作られたセルロイド生地のフレームが、角矢甚治郎(Kadoya Jinjiro)です。
原板の段階で生地の水分を抜き取っているため、硬質で傷が付きにくく、変形しにくいのが特徴のセルロイド生地にとことんこだわり、職人としての技術と努力の結晶が造り出した、極上の掛け心地をお約束する至上の逸品です。

越前國甚六作

越前國甚六こと長谷川正行氏は 1952年、福井県越前市で誕生。中学卒業後から眼鏡職人としての道を歩みだし、様々な眼鏡を手掛けた注目を集める職人の一人です。
特に、熟練された技術者ではないと取扱いが難しいセルロイド生地の加工技術は突出しており、磨き込むと「美しい光沢、艶が出る」 という、セルロイドの特性を最大限に引き出すことに評判があります。