フーパス(FU×PAS)の人気モデル

フーパス(FU×PAS)の人気モデルです。

フーパス(FU×PAS)のメガネフレームの人気モデル

当店おすすめの 日本製メガネ・サングラス をご紹介いたします。

金治郎

鯖江の磨き職人―増永金治郎―の名前を冠した匠の眼鏡、金治郎(Kinjiro)は55年間磨きの工程を担当し、卓越した技により様々なメガネを創りだしてきました。
昔主流であり、現在の市場では希少になったセルロイド製のメガネを復刻した際、金治郎(Kinjiro)への畏敬を籠めてつけられ、他の追随を許さない匠の技術が、日本製、鯖江ならではのブリッジの磨きの美しさに現れています。

越前國甚六作

越前國甚六こと長谷川正行氏は 1952年、福井県越前市で誕生。中学卒業後から眼鏡職人としての道を歩みだし、様々な眼鏡を手掛けた注目を集める職人の一人です。
特に、熟練された技術者ではないと取扱いが難しいセルロイド生地の加工技術は突出しており、磨き込むと「美しい光沢、艶が出る」 という、セルロイドの特性を最大限に引き出すことに評判があります。

ツェツェx越前國甚六作

鯖江の眼鏡職人と気鋭のブランド「tse tse」とのコラボ作品。鯖江が誇る世界最高水準の眼鏡職人の技術と、ノーコンセプトを提唱する奇抜なデザインを融合させることで、今までのセルロイドのイメージを一新したクールなニューブランド、ツェツェx越前國甚六作(tse tse x echizennokuni jinrokusaku)。
セル生地フレームの加工には熟練された感覚が必要なため、相当量の技術力が要求される。このモデルは「「tse tse」のデザインに、セルロイドの魅力をかけ合わせるために生まれた、必然的なコラボレーションです。

木調浪漫

自然木の風合いと存在感を独自の特許技術と職人の技で木目をアセテートフレームに見事に再現した木調浪漫(Mokuchoroman)。これらの木目は職人の手によってひとつひとつ丹念に磨いては削り、つけられています。
全ての工程がハンドメイドで、この技術を持つのはは日本にただ一人。生産も限られており、自然木では不可能なデザインとかけ心地の追求は、自然木を超えたものと発売以来高く評価されています。