エテ(ete)の人気モデル

エテ(ete)の人気モデルです。

エテ(ete)のメガネフレームの人気モデル

エテ(ete)のサングラスの人気モデル

当店おすすめの 日本製メガネ・サングラス をご紹介いたします。

丹羽 雅彦

クラシックフレームの権威的メガネ職人「丹羽雅彦」氏により最新素材と職人技が見事に融合した逸品です。
眼鏡産地の中でも昔ながらの手づくり職人が多く残る「鯖江・河和田地区」にてアンティークマシーンを使いこなし、一段上をゆくクラシックフレームを生み出しています。デザインコンセプトは「自分自身がグレードアップするフレーム」、重厚感のあるセルロイドは、ワンランク上のかけ姿を叶えるアイウェアです。プラスチック部はセルロイド及び全て国産生地のタキロンローランド社を使用、品質にこだわりを感じます。

ツェツェx越前國甚六作

鯖江の眼鏡職人と気鋭のブランド「tse tse」とのコラボ作品。鯖江が誇る世界最高水準の眼鏡職人の技術と、ノーコンセプトを提唱する奇抜なデザインを融合させることで、今までのセルロイドのイメージを一新したクールなニューブランド、ツェツェx越前國甚六作(tse tse x echizennokuni jinrokusaku)。
セル生地フレームの加工には熟練された感覚が必要なため、相当量の技術力が要求される。このモデルは「「tse tse」のデザインに、セルロイドの魅力をかけ合わせるために生まれた、必然的なコラボレーションです。

角矢甚治郎

熟練された技を持った職人の手により、一本ずつ手作業で作られたセルロイド生地の磨きに職人技あり。セルフレームの手造り眼鏡に一業一貫すること三十有余年・・・セル職人"角矢甚治郎"。非常に複雑な作業工程を一人でこなす匠の技は、セル職人の中でも突出した存在であり、その熟練された職人技法は、型出し・やすりがけから最終の磨き作業まで、一切機械に頼らず、一本一本を丹念に仕上げられています。今では希少価値である、"本セルロイド生地" と"七枚蝶番" を継承する甚治郎フレーム、原板の段階で生地の水分を抜き取っているため、硬質で傷が付きにくく、変形しにくいセルロイド生地にとことんこだわり、職人としての技術と努力の結晶が造り出した鯖江職人ブランド。

越前國甚六作

越前國甚六こと長谷川正行氏は 1952年、福井県越前市で誕生。中学卒業後から眼鏡職人としての道を歩みだし、様々な眼鏡を手掛けた注目を集める職人の一人です。
特に、熟練された技術者ではないと取扱いが難しいセルロイド生地の加工技術は突出しており、磨き込むと「美しい光沢、艶が出る」 という、セルロイドの特性を最大限に引き出すことに評判があります。