TYPE 書体から生まれたアイウェア

新モデル「Johnston Underground」「Plantin」発売

TYPE(Type)の人気モデル

TYPE(Type)の人気モデルです。

TYPE(Type)のメガネフレームの人気モデル

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    27,500円 (税込)

    書体の形からインスピレーションを受けたデザインが特徴のオリジナルブランドです。アメリカン・タイプライターの懐かしくも親しみやすいフォルムから書体の持つ曲線を意識し、フレーム全体にカドがなく丸みを持たせたデザイン。アグラフィックデザイナー、ミルトン・グラサーがデザインした、世界的に有名な“I LOVE NY” のロゴにも使われているチャーミングなタイプライター書体。タイプライターで打った時のインクが滲んだかのような丸みのディテールが文字に親しみやすさを持たせ、デザインに詩的な雰囲気をもたせたい場合などに使うと効果的です。フレームの厚みは「Light」「Regular」「Bold」の3種類か...

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    19,250円 (30% off) 27,500円(税込)

    書体の形からインスピレーションを受けたデザインが特徴のオリジナルブランドです。ヘルベチカの持つ汎用性の高いフォルムをフレームのデザインに落とし込み、テンプルなどのディティールは直線的に造形。ヘルベチカは、1957年にスイス人タイプフェイスデザイナーのマクス・ミーディンガーとエドゥアルト・ホフマンが発表したサンセリフのローマ字書体。簡素で落ち着いた書体でありながら説得力に富む力強さが特長で、用途を選ばない幅広い汎用性がある。現在最も使用される書体の一つとなっているほか、出版や広告の業界では必要不可欠な書体として知られる。フレームの厚みは「Light」「Regular」「Bold」の3種類か...

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    19,250円 (30% off) 27,500円(税込)

    書体の形からインスピレーションを受けたデザインが特徴のオリジナルブランドです。ギャラモンの持つクラシックな知的さを持ったフォルムに倣い、フレームのデザインも全体の丸みに加え、ブリッジ、ヨロイ部に繊細なセリフの特長を加えた。ギャラモン(ガラモン、ガラモンドとも)は、ラテン文字のセリフ体の書体である。いわゆるオールドスタイルセリフの代表格であり、欧文書体のうちでもっとも親しまれて、そしてもっともよく使われている。16世紀にフランス人の活字鋳造業者、クロード・ギャラモンが製造した活字がオールドローマンの代名詞のように言われたため、各地の活字鋳造所で“ギャラモン” と名づけられた活字が製作された...

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    27,500円 (税込)

    書体の形からインスピレーションを受けたデザインが特徴のオリジナルブランドです。 ユニバースの合理的な力強さと優雅さをフレームのデザインに落とし込み、全体を直線的に表現しつつエレガントに曲線を効かせた造形。 1957年にスイス人のグラフィックデザイナー、アドリアン・フルティガーがデザインしたサンセリフ書体。エレガントかつ合理的なスタイルが特徴であり、スイス・インターナショナル・エアラインズやドイツ銀行、三洋電機などのコーポレート・タイプ(季語用の制定書体)や、ドイツのフランクフルト・アム・マイン国際空港などの公共のサインでも使用されている。 フレームの厚みは「Light」「Regular」...

  • 5
    19,250円 (30% off) 27,500円(税込)

    書体の形からインスピレーションを受けたデザインが特徴のオリジナルブランドです。ギャラモンの持つクラシックな知的さを持ったフォルムに倣い、フレームのデザインも全体の丸みに加え、ブリッジ、ヨロイ部に繊細なセリフの特長を加えた。ギャラモン(ガラモン、ガラモンドとも)は、ラテン文字のセリフ体の書体である。いわゆるオールドスタイルセリフの代表格であり、欧文書体のうちでもっとも親しまれて、そしてもっともよく使われている。16世紀にフランス人の活字鋳造業者、クロード・ギャラモンが製造した活字がオールドローマンの代名詞のように言われたため、各地の活字鋳造所で“ギャラモン” と名づけられた活字が製作された...

当店おすすめの 日本製メガネ をご紹介いたします。

昇治郎

フジイオプチカル 創業60周年を記念して発表されたヴィンテージデザインのブランド。
創業者である「藤井 昇治郎」の名を冠とし、その息子である茂と純裕が企画・製造し、孫の藍がデザインし、太が設計を手掛ける。藤井家三世代に渡って培った技術の結晶であるブランド「昇治郎」。
歳月を掛けて蓄積した技術により絶妙なバランスで加工されたベータチタンフレームが、現代風にアレンジされたヴィンテージ調のデザインにより21世紀の眼鏡フレームに相応しい仕上がりになっています。

金治郎

鯖江の磨き職人―増永金治郎―の名前を冠した匠の眼鏡、金治郎(Kinjiro)は55年間磨きの工程を担当し、卓越した技により様々なメガネを創りだしてきました。
昔主流であり、現在の市場では希少になったセルロイド製のメガネを復刻した際、金治郎(Kinjiro)への畏敬を籠めてつけられ、他の追随を許さない匠の技術が、ブリッジの磨きの美しさに現れています。

レスザンヒューマン

レスザンヒューマン(less than human)=「人間以下」。という衝撃的な名を冠する日本のメガネブランド。
メガネ業界で活躍していたデザイナーが集まって生み出されるプロダクトは、日本のみならず世界でも高い評価を受けており、「馬鹿でエロティックでアナーキーな装飾」をコンセプトに掲げる通り、独特で斬新、強烈な個性を持ったメガネを造り出し、業界に驚きを与え続けているブランドです。

越前國甚六作

越前國甚六こと長谷川正行氏は 1952年、福井県越前市で誕生。中学卒業後から眼鏡職人としての道を歩みだし、様々な眼鏡を手掛けた注目を集める職人の一人です。
特に、熟練された技術者ではないと取扱いが難しいセルロイド生地の加工技術は突出しており、磨き込むと「美しい光沢、艶が出る」 という、セルロイドの特性を最大限に引き出すことに評判があります。