Ray-Ban CLUBMASTER® クラブマスターは1950年代に大流行した今やクラシックと言われる趣のあるデザインをベースにレイバンのコンセプト(自由と個性)を表現したアイテムです。
セル枠の売れ行きが好調だった当時、メタル素材をあしらい他の眼鏡とは一線を画した素材や高いデザイン性が人気を集めるきっかけとなりました。
1999年に一時生産中止になりましたが、根強いファンの後押しもあり、2009年〜ルックスクソティカ社によって待望の復刻版が生産されており、その人気は衰える事を知りません。

レイバン クラブマスター(Ray-Ban CLUB MASTER)のデザイン8つの特徴

  • 機能性に長けるG15レンズ

    可視光線透過率15%を保有し、紫外線をほぼカットするこのレンズは対象物が自然な色調に見える事が特徴です。レイバンのレンズの中で最もポピュラーなレンズとなっています。

  • 存在感を放つロゴマーク

    白字で刻まれた「Ray-Ban」のロゴマークは幾多の時代を乗り越えてきた歴史と伝統を感じさせつつ、サングラスのアクセントとしても大いに活躍します。

  • 強さと美しさ感じる5枚蝶番

    蝶番に負荷が掛かっても割れないように、力が分散されるような設計がされたクラブマスターの5枚蝶番。それは機能性はもちろん、美しさも持ち合わせています。

  • イメージを決めるブリッジの存在感

    サングラスの印象を決めると言っても過言ではないブリッジ。華奢ながら上品さを感じさせるクラブマスターのブリッジは別格の存在感が漂います。

  • 細部までこだわる鼻パッド

    品質やデザインの差が最も出ると言われるディテール。クラブマスターの鼻パッドはRBのロゴがあしらわれ、他にはないこだわりが感じられます。

  • タイプの異なる天地幅

    スタンダードな天地幅でクラシカルな印象を感じさせるクラブマスター(RB3016)と天地幅が狭めで現代風にアレンジされたニュークラブマスター(RB2156)。どちらも負けず劣らず大人気です。

  • 上品さ漂うレザーケース

    セレブも多数愛用しているクラブマスターはケースにもこだわりを持っています。重厚感があり、丈夫なレザーケースはオブジェとしても活躍します。

  • 「レイバン」を最も感じさせる付属品

    ホコリや汚れを拭き取るクロス・説明書等、付属品にも「レイバン」のロゴマークが刻まれています。多くのファンを魅了している理由はこういった細部に表れています。

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