度入り・度付きサングラス特集

度つき・度入りサングラスの選び方をご紹介します。

度入り・度付きサングラス

度入りサングラスを使う場面

サングラスは度入りや度付きなど加工をせずそのまま使用する人が多いですが、視力の低く、ランニングや自転車、スキーやスノーボードなど、スポーツ時にサングラスをしたいという方などは、度入りのサングラスにすることがあります。

気をつけること

気をつけること

サングラスを度付き・度入りにする場合、レンズをフレームに合わせて変えるため、通常より追加で料金がかかります。サングラスは、通常のメガネフレームと形が異なり、特にスポーツサングラスなどは独特の形をしているため、度付きのレンズにすることが難しいものもあります。また、度付きが可能であっても度数によっては出来る範囲に限界があることも。

作業になれているお店を選ぶ

たとえば「Ray-Ban(レイバン)のサングラスを度入り、度付きにしたい」という方の声をよく聞きます。サングラスのレンズを度付きにする場合は、その作業に慣れているお店にお願いするようにしましょう。そうしないと、レンズは度付きになっても、レンズの色がなんだか元のサングラスと違う。なんてことになってしまいます。レンズを度入り・度付きにしたい場合は、信頼できるメガネショップを選ぶとよいでしょう。

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