オリジナルブランド「Oh My Glasses TOKYO」についてご紹介!| メガネスタイルマガジンOMG PRESS

プライベートブランド「Oh My Glasses TOKYO」についてご紹介!

メガネの街として100余年の歴史を歩んで来た福井県鯖江市。この街で、ものづくりにこだわる職人により、ひとつずつ丁寧に作られています。
熟練した人の目と手が入ることで、高い品質を維持し支えています。長く使っていただけるよう、細部の細部まで神経を研ぎすませ、見えない部分にまでこだわり、多くの行程を経て完成したメガネをみなさまに届けています。 デザイン、カラー、素材の違うラインナップの中から、運命の一本をみつけてください。
国内の眼鏡生産シェア9割以上の、福井県鯖江市のブランドである『Oh My Glasses TOKYO』のおすすめ商品とはなんでしょうか。また、キャンペーン中の数量限定のプレゼントなど、『Oh My Glasses TOKYO』の魅力をまとめてみました。

 

「Oh My Glasses TOKYO」とは?

「Oh My Glasses TOKYO」とは?

眼鏡が完成するまでには、数百にも及ぶ行程があります。そのひとつひとつの作業を、手作りすることにこだわりを持ってきた福井県鯖江市は、100年以上の歴史を持つ眼鏡作りの街です。国内の9割以上もの生産を誇り、品質の高さは世界にも愛され続け、評価されています。その鯖江市で作られている『Oh My Glasses TOKYO』の眼鏡は、機械化に一切頼らないことで生まれるフィット感で、顔に馴染む使い心地の良さが自慢です。
それぞれのパーツ作りから表面を滑らかにする作業に至るまで、妥協を一切許さずに最後まで丁寧に作られた『Oh My Glasses TOKYO』の眼鏡は、一生使い続けられるものを探している人に支持されています。経験豊かな熟練した職人の手で作られた眼鏡には、量産されたものには無い本物の使い心地があります。Made in Japanの良さを改めて感じられるのが『Oh My Glasses TOKYO』です。

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おすすめの商品はこれ!Oh My Glasses TOKYO フィリップ

Oh My Glasses TOKYO フィリップ

『Oh My Glasses TOKYO』の眼鏡は、どれもほかにはない手作りですが、なかでもおすすめの商品といえば『フィリップ』でしょう。プラスチック製の黒のフレームに、細身に仕上げたチタン製のテンプルのコンビネーションは、スタイリッシュで知的な印象を与えます。ヴィンテージ感のあるウェリントンスタイルに使う人を選びにくいカラーで、オフからオンまで、これひとつで足りてしまうという使い勝手の良さが魅力です。
日本人の顔の形にフィットしやすい形状なので、愛着を持って長く使いやすいのも特徴といえるでしょう。知的でありながら気取った印象がない『フィリップ』は、男性にも女性にもおすすめしたい『Oh My Glasses TOKYO』イチオシの眼鏡です。

Oh My Glasses TOKYO フィリップ

 

どうやったら買えるの?ネットで?それとも実店舗?

『Oh My Glasses TOKYO』の『フィリップ』は、直営店舗で自由に試すことができます。関東なら川崎、新宿、渋谷、埼玉県、横浜、千葉の6カ所に直営店舗があります。関西なら梅田に直営店舗があるので、実際に手に取り、そしてその着け心地を体験してみましょう。装着感を体験するだけでなく、視力チェックやスタッフへの相談も気軽にできます。直営店のが遠方の場合も諦める必要はありません。『Oh My Glasses TOKYO』の眼鏡は、通販でも購入可能です。しかし、通販の場合は実際の着け心地が試せないという問題があります。
そこで、『Oh My Glasses TOKYO』は『試着サービス』として、5日間返品も送料も無料のサービスを行っています。実店舗が近くにない場合でも、これで安心して『フィリップ』を手にすることができるというわけです。

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まとめ

OhMyGlassessTokyoラインナップ

眼鏡は、見た目のデザインも大切ですが、それ以上に使い心地やフィット感を優先したいものです。眼鏡の生産の9割以上が鯖江市で作られているのは、相応の理由があります。それは、時代がどんなに変化しても、職人の手作りで最初から最後の仕上げまですべての行程を行うという、こだわりがあってこそです。そんな鯖江市の眼鏡ブランド『Oh My Glasses TOKYO』の眼鏡は、国産ブランドのなかでもその使いやすさやデザインが高く評価されています。
特に日本人の顔によく馴染むフォルムは、自分に合った眼鏡に出会えないという人はもちろん、今までと違う眼鏡を試してみたいという人にぜひおすすめです。量産にはない、本物志向の眼鏡に出会えることでしょう。

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